ローソン.......サラダチキン.......に混入の白い異物の正体wwwww(画像あり)

【青森】ローソン「サラダチキン(ハーブ)」に混入していた白い異物は、剥がれ落ちた人の爪

1: 2017/06/10(土) 12:55:12.63 ID:CAP_USER9

ローソンは9日、青森県内で販売された「サラダチキン(ハーブ)」に混入していた白い異物を、人の爪と確認したと発表した。

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爪の大きさは長さ約8ミリ、幅約6ミリで、爪切りなどで切断されたものではなく、剥がれ落ちた一部とみられる。回収した異物を外部の調査機関が分析して判明した。商品は中国の工場で製造し、食肉専門商社「フードリンク」(東京)が輸入。爪が混入した経路は特定できていない。

青森県七戸町の店舗で5月17日に商品を購入した女性客から「爪のようなものが入っている」と翌18日、ローソンに連絡があり、同社が調査していた。

以下ソース:河北新報 2017年06月10日土曜日
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170610_23042.html

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。
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コンビニエンスストアチェーンとしては国内店舗数2位(2010年(平成22年)2月現在)であり、1997年(平成9年)7月には業界で初めて全ての都道府県に出店した。

原型となったミルクショップローソンはアメリカ・オハイオ州のJ.J.ローソンという人物が1939年に同州に開店した店である(ローソンの看板のミルク缶はここに由来する)。その牛乳の美味しさが地域の評判を呼び、業容を拡大。ローソンミルク社を設立して日用品を販売するチェーン店の展開を開始した。その後、ローソンミルク社はコンソリデーテッド フーズ社の傘下となり、一旦米国国内にはローソン店舗は存在しなくなった。

日本では、1974年(昭和49年)にダイエーがコンソリデーテッド・フーズ社と提携。翌年、ダイエーローソンを設立。大阪府豊中市に1号店(桜塚店)を開店した。

ローソンでは懸賞への応募・お試し引換券などに交換できるポイントサービスを実施している。 レジでカードを提示すると、税抜100円で1ポイントが加算される。 但しタバコ・公共料金・ロッピー関連のほとんどの支払い・プリペイド式電子マネーのチャージ等は買上ポイントの対象とならない商品もある。 2008年(平成20年)4月1日より北海道地区限定で、レジ袋を辞退したポイントカード会員に「レジ袋削減ポイント」として1ポイント付与を開始した。この他、カードの提示により特定商品の割引やボーナスポイントが付与される場合もある。

従来のローソンでのみ展開されていたポイントは2010年(平成22年)3月1日から親会社である三菱商事が中心になって立ち上げた共通ポイントサービス「Ponta」に移行。 既存のローソンパス・マイローソンポイントはそのままPontaカードとして利用可能。
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86: 2017/06/10(土) 13:12:25.00 ID:k6BzfSWZ0
>>1
ネイルチップ(付け爪)
禁止にすればいいんだよ

 

4: 2017/06/10(土) 12:56:32.29 ID:HEJsE+hJ0
爪食って死んだ奴はおらん

-知恵袋

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