ダウン症児の母.....理想と現実を感じてしまう.....

ダウン症児の母「健常者と知的障害者で勉強テストする学校を分ける意味がわからない。皆同じ人間」

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1: 2017/04/30(日) 10:48:31.75 ID:bWK/dc2x0● BE:659060378-2BP(4000)

美良生(みらい)を育てながら、理想と現実を感じています。

「障害者と健常者、共に生きていこう」「だれもが過ごしやすい世の中に」と語られる一方、現実は6歳で分けられる。小学校の通常の学級、特別支援学級、特別支援学校のどれかに選別されるところから教育って始まる。

「まぜこぜ」の社会をめざすのに、なぜ初めからまぜこぜじゃないんだろう。すごく不思議です。

 

-知恵袋

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